マリオが好きすぎて、ついに現実でマリオをやる人がNYに現れた!

リアルマリオ

みんな大好きマリオ。日本人なら必ずやったことがある国民的なゲームではないでしょうか。

僕もマリオに何百時間費やしたかわからないくらいハマりました。

今はもうゲーム自体あまりやらなくなりましたが、たまにゲーセンでマリカーを見かけると無性に遊びたくなります。

そんな中毒性の強い楽しいマリオは、日本に限らず世界でも人気があります。

最近は、ニンテンドースイッチの影響もあり、アメリカではマリオ熱が高まっているようです。

そんな中、ついにマリオが好きすぎて、「自分がマリオなろう!」と思い立った人がアメリカに現れました。

 

AR(拡張現実)を使ったリアルマリオ

まずは、こちらの動画をご覧ください。

video: Abhishek Singh/Super Mario Bros Recreated as Life Size Augmented Reality Game

 

結構クオリティ高いですね! おもしそう。

地面に穴があいているところなんて、ものすごくリアリティーがありますよね!

これを開発したのは、28歳のAbhishek Singh(アビシェーク・シン)さんという方。

彼はこれを約1ヶ月間かけて作り上げたそう。

ステージによっては110m以上もあるようです(笑)

これ、絶対いい運動になりますよね!

マリオの力を借りた、マリオダイエットの誕生の予感(?)

 

プレイヤーはものすごく楽しそうですね!

ただし、周りから見ると・・・(笑)

場所に気をつけたほうが良さそうです。

他人の迷惑にならないところで気をつけてやってほしいですね!

この先リアルマリオのブームが来るのかな?

一度でいいからやってみたい。

 

こちらの映像は、ニューヨーク市のマンハッタンにあるセントラル・パークで撮影されています。

 













コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です